SHAREPARTNERS(シェアパートナーズ)はシェアハウスの運営からシェアハウスを使った空き家活用などの提案をしております。

シェアハウスとは(About)

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現在人気のシェアハウスとは?

シェアハウスとは1つの住居に複数の人で住み、リビングやキッチン、お風呂やトイレなどは共同で使用する生活スタイルとなります。
入居者さんには水廻りなどの共有スペース以外に鍵付きのプライベートルームをを用意しております。首都圏では10年ほど前からシェアハウスが増えており、名古屋地区でも5.6年前から徐々に増えており、現在では20代・30台の社会人を中心に新たなライフスタイルとして人気を集めております。

シェアハウスが選ばれている訳

値段の安さを求めるよりコミュニティ重視で選ばれております。

シェアハウス運営を考えらているオーナーさんのほとんどが必ず言われる事で”住んでいる方は学生さんや低所得の方でしょ!”と言われますが、実際には学生さんはほとんど住んでいませんし、低所得者の方よりも安定した職業につかれている方があえてコミュニティのある生活がしたいと言う事でシェアハウスを選ばれている現状があります。

日本ではまだまだ認知されていない生活スタイルですが、海外の都会に住む若者にとっては当たり前の生活スタイルなので、外国人の方、そして海外に留学経験がある方や海外赴任のある職業の方にとっては既に当たり前になっており、値段面でシェアハウスを選ぶ方よりも誰かと暮したいという事でシェアハウスを選ばれております。

一般賃貸と比べ入居費用が安い

上記の様にコミュニティを求めて選ぶ方が多いシェアハウスですが、全室が家具家電付で敷金・礼金・仲介手数料が掛からない為、1人暮らしに比べて初期費用は圧倒的に安くなります。下記はシェアハウスとワンルームの1人暮しに掛かる費用の一例です。もちろんお部屋のグレードや値段によって価格はまちまちですが初期費用はワンルームの半分位で収まる事が多いのではないでしょうか。

◎シェアハウス初期費用の例

例〕家賃30000円〜45000円のお部屋にご入居された場合。
◯デポジット:30000円〜45000円
◯初月家賃:30000円〜45000円
◯光熱費・消耗品費:10000円
◯合計金額:70000円〜90000円
※その他、物件や保証に合わせた借家人賠償保険などが掛かります。

◎ワンルーム初期費用の例

例〕家賃35000円〜60000円のお部屋にご入居された場合。
◯敷金:35000円〜60000円(ご退去時に半分の返却が多いです
◯仲介手数料:35000円〜60000円
◯初月家賃:35000円〜60000円
◯光熱費:10000円〜15000円
◯家具・家電・備品:100000円
◯合計金額:215000円〜295000円
※その他、物件や保証に合わせた借家人賠償保険などが掛かります。

一般賃貸と比べ毎月の費用も安い

毎月の家賃については、正直、近隣のワンルーム物件相場と同じ位の価格設定の物件が多いシェアハウス。ただ、入居者さんには家賃とは別に共益費として毎月定額で10000円(物件により多少異なる)を頂き、その内訳には電気・ガス・水道・ネット、そしてその他の共有消耗品の費用が入っております。個別で基本料金をそれぞれ支払うより、毎月のランニングコストも1人暮らしよりリーズナブルに暮す事が出来ます。ネット代などは特に1人で使ってもWi-Fiでシェアしても料金は同じなのでコスト削減に繋がります。

お電話の際は『シェアパートナーズの件で』とお伝え下さい。 TEL 052-799-9921 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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